シンポジウム「"弁当の日"をどう実践していくか」 3/20
- 開催場所:
- 日経カンファレンスルーム(東京都千代田区大手町1-3-7日経ビル6F)
- 開催日時:
- 2010年3月20日(土)13:00~16:10
- パネラー:
- 西日本新聞社 編集委員 佐藤 弘氏
- 宇都宮市教育委員会 学校健康課 課長 片桐 幸枝氏
- 広島県 JA福山市組合員課 課長 友滝 和之氏
- 福岡市立愛宕小学校 教諭 稲益 義宏氏
- 料金:
- 無料
- 定員:
- 150名
- 応募期間:
- 2010年2月10日(水)~3月15日(月)
※ご好評につき、応募期間を延長しました。 - 応募方法:
- 事前申込み制(先着順)
- その他:
- 参加者全員にプレゼントあります。
趣向
全国の学校や職場等に取り組みが広がっている「弁当の日」の役割・意義について再認識するとともに、啓発段階から一歩踏み込み、どのように現場サイド(学校)での「弁当の日」の取り組み(実践)をはかっていくか、実践事例に学び、問題意識の共有化をはかり、取り組みの拡大に向けた方向性を探る。
進行
基調講演、実践報告の後、パネラーと参加者との意見交換を交えながら「弁当の日」の今後の実践に向けた討議を行います。
【お願い】
bento@yoi-shoku.jpからメールを送信しております。予め受信の設定をお願い致します。また、当選通知などが「迷惑メールフォルダ」に振り分けられる場合がございますので、ご確認下さい。

申し込み期間:2010年2月10日~3月15日





